●トリプル補正 1、動き認識が、撮影環境の明るさと被写体の動きの大きさを検出し、 自動的に最適な感度とシャッタースピードを設定します。 2、片手や不安定な状態でも手ブレのない美しい写真が撮影できるように、 光学式手ブレ補正機能搭載。 3、高感度モード時は、ISO感度を1600〜6400の間で自動調整。 フラッシュ撮影よりも画面全体が明るくなり、撮ったときの雰囲気を そのまま再現します。●広角28mmレンズ搭載 広い範囲を撮れる広角28mmレンズは、狭い室内や後ろに下がれない場所、 大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍。 また、旅行先などで大きな建物全体を入れたいときや、自分撮りしながら バックも写しこみたいときにも役立ちます。●光学18倍ズームのド迫力! 光学18倍ズームは、いままで諦めていた遠くの被写体がアップで撮れます。●5つのシーンを自動認識 おまかせiAモードは、顔認識はもちろん顔&夜景や風景など5つの撮影シーンを 瞬時に認識、自動的に最適な設定にしてくれます。 ダイヤルをおまかせiAモードにセットすれば、気軽にスナップが楽しめます。●こだわりの撮影ができる、マニュアル操作対応 こだわりの作品創りにも応えるマニュアル操作が可能なFZ18。 一眼レフカメラと同様にクリエイティブな撮影を楽しむことができます。 ダイヤルをシャッター優先モードに合わせて遅いシャッターを切れば、 スピード感あふれる写真に。 絞り優先モードなら、背景のボケた美しいポートレートも思いのまま。 ワンランク上の写真を目指せる機能です。
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高倍率でも、ピシッと決まる。止まってる物なら。 |
高倍率が欲しくて買いました。
手ぶれ補正が結構協力で、18倍にして片手で頭上に伸ばして…でも、ブレなく決まります。
また、液晶画面は動きませんが、下から見やすいモードを備えているので、そういう姿勢でもなんとか対象を狙えます。
フォーカスもマニュアルにしても、ボタンを押した時だけオートフォーカスさせることができるので、運動会等、フォーカス動作を待てない時の置きピンもしやすいです。
ただ、ISOが高くなると画質はFUJIFILMの機種に比べると、かなり画質が落ちる印象があります。
それと、手ぶれ補正に頼るのか、オートで設定させるとシャッター時間を長く、ISOを低くする傾向にあり、動く子供などではブレることがあります。半マニュアルでシャッター速度優先などをうまく組み合わせたほうが良さそう。
そういったクセになれてこれば、1眼ではないのに、内蔵のレンズで18倍まであり、手ぶれ補正もあってオールラウンドに使い勝手が良い機種だと思います。

