サイトトップ>デジタルカメラ Nikon>超望遠ズームレンズ ケンコーズームスコープSDZ500 (2000mm〜4000mm) 超望遠レンズ デジタル一眼レフカメラに装着 一眼レフレンズ
SDZ-500は世界初のズームシステム光学系を採用した新型のレンズ&スコープとなっております。従来のタイプのズームスコープでは、どうしても色収差が大きくなるケースが多く、その色収差を解消するために今回のSDZ-500はシステム光学系にすることにより500mmでは各メーカーの超望遠レンズに匹敵する商品として、又、スコープとしては各社の地上スコープの見え味を謳歌できる商品と考え、開発を進め、その結果撮影用としてレンズ構成を3群4枚としてシャープな映像を実現させました。又、スコープとしては使用範囲を広くするためにコストアップにつながりますが、あえてズーム式とすることで固定倍率のものよりいろいろな状況下での使用を可能にいたしました。レンズ構成は6群9枚。上記グレードで商品化を進めれば夢の2,000mm〜4,000mmの撮影も可能ではないかとなり、実用上、かなり撮影条件は難しくなりますが、プラスαの機能として2,000mm〜4,000mmの超ズーム撮影もできるタイプとして商品化いたしました。超望遠レンズ ニコンデジタル一眼レフ(ニコンD40 D80)やキャノンデジタル一眼レフにも最適(EOS KISS EOS30) デジタルカメラ などにもオススメ 専用マウントは別売です
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